書き物は重いときがあるなあ

2007年2月1日木曜日

なんでも















いろいろ書くことあって、仕事終わってからもいろいろやってますが、その中で資料集めで、出てきたのが
”辞表”と”遺言”

いやあ、忘れてたよ。書いたのw
とかいいながら、遺言と同様、いつも書き直してます。というと、いつでも辞めたいのか?って思われますが、ま、なんといいますか、覚悟をいつも決めてやってるということですね^^;
遺言というのも書いてますが、これはね、借金の返し方だけですな。悲しいことだが、死んでまで金で苦労かけたくないのでその辺のこと、また、一人身なので 入院してもすべて金で解決しないといけないので、その辺も含めてね、保険でどこまで行けるかわかんないけど、金だけは用意しようかなとw

辞表ってやつは、書くだけで出したことはないのだが(当たり前?w)、いつでも出すつもりで仕事してます。”辞める気満々”ってのとは真逆で、その覚悟を持って仕事してます。
そこまで決めなくてもいいじゃん、と思われますが、この業界、明日は見えないし、自分で決めて動かんとなんも起きないと思ってるので、たるんだ気持ちをたたきなおしながらここまで4年きましたねえ。よく持ったもんだw
普通に考えれば1年目でだめになり、2年目でとどめさされてるってのが普通だろうなあ、ここまで持たせてくれたのは、オーナーと社員の皆さんのおかげ、これほんと。社長と部長は飾りですからねえ、実行部隊がしっかり機能すればこそ、ここまで来れたのです。

ま、辞表を出さなくてもいい時期が長く続くように毎日仕事してるつもりですが、さて、明日は分からんなあ。この業界。ほんとに、難儀な業界に来たもんだわ^^;

本音言えば山有り谷有りですよ。出そうと思った時もつい最近も多々あったわけだしね。
出せなかったんじゃなくて、出さなかったということだけは分かって欲しいですなあ。

ま、社員がやる気になってる間は辞めることはないでしょうがねえ。
といいながら、辞めさせられるってのも忘れちゃいけないねえw